レッスン

10月10日(日曜日)は1日ボレー集中練習を行いました。

メンバーは和歌山,大阪,宮崎など集まり充実した1日でした。 土日は毎週テーマ別で一日かけて反復練習を行います。
レッスン

土曜日はコーナー精度を向上させる練習でした。

強豪テニス部に入学した後で発生したトラブルの数々です。 選手間のいじめ,保護者同士の問題,先生とのトラブルなどでせっかくの学校生活が大変な事になる場合があります。
トレーニング

最初に身体測定のないトレーニングは怪我をする。

トレーニング前は数値による確認あるきです。 当然フィールドテストなどの数値と合わせて評価して行きます。 計測もなく評価確認もないトレーニングは怪我を伴うので危険です。
学校問題

テニスの進学問題について中途半端が何が悪いの?

テニスが出来るジュニアは強豪テニス部のある学校に入学できます。勉強ができるジュニアは有名進学校に入学できます。ではその中間にいる人たちはどうすれば良いのでしょう?過去の例に基づいてお話しします。
技術

テニスは体の特性知れば上達します。

ジュニア時代にスポーツは才能やと言われ続け伸びない自分にものすごく悩んでいましたが、今やスポーツ科学が解決しようとしています。
ジュニアテニス

何にも教えてないのにすぐラリーできるジュニア!

何も練習してないのにすぐ上達してくる人を見ると落ち込んでしまいます。しかし才能とは関係ないんです。
ジュニアテニス

ジュニアテニスは大学の練習を活かせ!

中学になれば環境が限られてきます。 どうしてもテニススクールた部活だけに頭が行き勝がちですが 大学のテニス部 にご協力を頂くと言う方法もあります。 いかに工夫するかが勝負かもしれません。
技術

外国人から見る日本のテニススタイルの特徴について。

テニスエナジーにはスペインアメリカオーストラリアなどからコーチがよく訪れていました。そして日本のテニスについての意見を述べて頂きました。
技術

テニス人工芝コートでの勝ち方について

今日の動画は人工芝コートで優位なスタイルについてです。ブログで伝わりにくいイメージの補足として語っております。 人工芝コートでの勝ち方について勝ち方と言えば大げさですがジュニアから育成して行く過程での優位なプレースタイル...
レッスン

思いっきり練習できる環境を作りたいなぁ。

全日本や国際大会に進出していた選手たちは 常に土日は一緒に1日中練習を取り組んでいました。 トレーニングを含め平日もみっちりと夕方から毎日練習に組みました。 保護者ともよくミーティングをしたりしたものです。
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