2016-10

未分類

世代を超えて。。。

第1期生が訪ねてきた。 山本 愛 元ジュニアフェド日本代表を経て プロへ転向し全日本選手権準優勝した。
トレーニング

テニスの技術指導にも医療の導入!

回せ回せ、と言ったところで。。 体が固ければ回らない。。 叱った所で治るはずがないだろう。 そこで医療の力で分析し対策するのです。
身体作り

成長曲線

成長が急に落ちている時期があるのです。 こういう場合、落ち始めた3ヶ月前に 結構原因が認められます。 多いのが練習時間を増やした場合など 急激に伸びが止まる場合があります。
身体作り

上達に根拠あり!

身体を検証すると 動作を阻害している部分が見えたり 勝っているジュニアにも身体に根拠があります。 このような点を医療の力で究明しています。
試合

情報を知ること…

多くの選手が情報を得ることができなかったり、 知らなかったりでチャンスを失ったり、 チャンスを逃したりしています。
試合

ジャパンオープンジュニア予選出場!

マリリンがジャパンオープンジュニアの 予選に出場します。 対戦相手はスーパージュニアベスト8の実力です。 これで予選のレベルなんです。 さすが国際大会グレード2です。
未分類

準備と情報の不足でチャンスを失う。

きっちり調べて計画すればジャパンオープンや スーパージュニアに出れたりする。 準備と情報の不足で実力はあるのに 出場のチャンスを失っている ジュニアは多いと思います。
試合

質の高いショット

マリリンもスーパージュニアでは 強豪高校のエースに6−1 0−6 4−6と 惜敗でした。もう一歩で勝てたのですが残念です。 この舞台で戦うにはさらに質の高いショットが求められます。
技術

ストロークの質を上げる。

ストロークの質を上げる? そう言われれば「あったりまえやろ。」と言われそうだが 正直、理解しているジュニアもご家庭もあまり見ないです。
試合

マリリン! 世界スーパージュニア予選出場!

マリリンが世界スーパージュニア予選に出場する。 こんな舞台を目指して頑張ってきたし 準備もしてきた。 兵庫国際でのポイントゲットが うまく予選に引っかかる事となった。