怪我

スピンサーブは腰を痛めるんではないですか?

テニスでスピンサーブは腰を痛めるという話を聞きますが腰椎を反る動作を続ければ痛める事になりますがスピンサーブで腰を反る動きはありません。間違った指導で発生しています。
ジュニアテニス

両サイドフォアハンドと両サイドサーブの選手3

両サイドフォアハンドと両サイドサーブの結末 両サイドフォアハンドと両サイドサーブのジュニアは その後、どうなったか?について、 レッスンでは両方均等に使用するように指導しつつも どうも、使いやすい利き腕、つまり右に頼ろうとする。 両サイド両...
ジュニアテニス

両サイドフォアハンドと両サイドサーブの選手2

昔、当校に両サイドフォアハンドと両サイドサーブの 選手がいたが、それは突然に完成した。 経緯だが、 本来右利きのジュニアを左利きに育てたいと母親がいった。 左利きへの思いがあるのか、箸も左で持たせている。 それまでテニスも左で指導されて来て...
ジュニアテニス

両サイドフォアハンドと両サイドサーブの選手

理想の様に思われるが 両方フォアハンド、つまり利き手でない方もフォアとする。 そして両サイドサーブ、つまり左右の手からサーブが打てる。 このような指導は果たして可能なのだろうか? 実は、6年程前にテニスエナジーに存在したスタイルだ。 結果は...
ジュニアテニス

第3回 当校での利き手とプレイの原状

私は左利きだ。 純粋な左利きのプレーヤーを育てたいと思っている。 ところが当校に左利きプレーヤーは少ない。 理由は当時の部下のコーチをキッズを担当させていたが だれかれ構わず全員右にラケットを持たせていたのだ。 明らかな指導の失敗という事に...
ジュニアテニス

第2回 右利きを左打ちに育てた結果。

前回の「なぜ右利きを左利きに変えたいか?」は本来、第1回 右利きを左打ちに育てたい理由。となるはずでしたが、タイトルを間違えてしまいました。 前回をまとめると 1.左は嫌がられる。 2.実力が同じなら左利きが有利 以上を理由として 左利きが...
ジュニアテニス

なぜ、右利きを左利きに変えたいか?

私は左利きだ。左利きに生まれて良かったと思う。 サービス&ボレーのプレイスタイルは特に嫌われた。左利きをいつもうらやましがられる。 試合会場でも対戦相手に「わ!左利きや!」と言われる事があり有利に思ったものだ。左なりの戦術で勝って来たし。。...
ジュニアテニス

右利きを左打ちに変更する事について!

最近よく聞く事なのですが、左利きはテニスに有利!という事で右利きを左打ちに幼少から計画して教育しているご家庭が増えた、という事で、今回のレポートを計画しました。 はたして、右利きを左打ちに変更していいのだろうか? その判断基準とはどうだろう...
レッスン

昔のフォアハンド両手打ち(ハードヒッタータイプ)の失敗2

過去の日本におけるのフォアハンド両手打ちとハードヒッター指導の失敗は繊細なテクニックの欠如でした。その後テクニックを磨くことで有望な選手が多数生まれました。
レッスン

昔のフォアハンド両手打ち(ハードヒッタータイプ)の失敗

フォアハンド両手打ちなど駆使してのパワーテニスは欧米には通じなかったのです。
レッスン

第7回 フォアハンド両手打ちについて当校の方針

フォアハンド両手打ちから片手打ちに直すという発想でなく 両方使えるようにして使い分けた方がブランクに強く プレイの幅も広がるのでススメています。
技術

第6回 フォアハンド両手打ちを長期計画で考えた場合

フォアハンド両手打ちの選手があらかじめブランクに弱いと判かり今後の予定も受験などで練習時間が少なくなるようであれば片手打ちの導入も検討する必要が出てきます。
レッスン

第5回 フォアハンド両手打ちの将来3

1日でも休めば不調になるのがジュニアです。特に両手打ちは少しのブランクでもプレイの質が低下します。
レッスン

第4回 フォアハンド両手打ちの将来2

社会人になった場合、多くが片手打ちで練習し直している事実があります。
レッスン

第3回 フォアハンド両手打ちの将来1

20年以上前より両サイド両手打ち選手の行く末を見て来ました。 多くがジュニア期間中に片手打ちに修正をしています。 社会人ではほぼ片手打ちになります。
技術

第2回 エナジーが考えるフォアハンド両手打ちの欠点

1回左右に振られた程度なら大丈夫だが もう1回振られるともうボールに届かないジュニアが多い報告がありました。
レッスン

第1回 テニスエナジーが考えるフォアハンド両手打ちの利点

とにかく低年齢で勝たせやすい 幼少の非力さを補う最適の方法で 撃面で幼少にもかかわらず重いボールを打てる 重いボールを受ける事ができる。
レッスン

テニスエナジーは両手フォアハンドを指導しないのか?

当校は両手フォアハンドを否定はしませんが、基本は片手打ちから指導します。 しかし導入時に両手がベターと判断した場合は両手打ちから始める場合もあります。
タイトルとURLをコピーしました