身体作り

第17章 運動能力とは、自分を分析する方法2

自分の能力の利点欠点を見極めて身体つくりに取り組めば成果が出てくる。
身体作り

第16章 運動能力とは、自分を分析する方法1

プロでも全てが恵まれているわけではない、欠点を何かで補っているのだ。
身体作り

第15章 運動能力とは、テニス向きの身体3

選手にはFー1タイプもいればGTカータイプもいる。自分に特性を知ることが大事!
ジュニアテニス

第14章 運動能力とは、テニス向きの身体2

理由は書ききれないが 細身の長身というのが理想のようだ。 大人の試合で年齢も結構高い方で 細いのに、もの凄いサーブと 突き刺さるようなストロークを打つ人がいた。 特別トレーニングはしていない。 前回書いた、まさに腱の長い足を持つ...
ジュニアテニス

第13章 運動能力とは、テニス向きの身体1

トレーナーと筋肉の付き方について話した所、アキレス腱の長さが動きに関係しているという。 アキレス腱の長い動物とは 「カンガルー」もう凄い跳躍力を持っている。 わずかな筋力でも地面に付くや否や反発力で何メートルと飛べる能力。 筋肉とアキレス...
ジュニアテニス

第12章 運動能力とは、どんな能力が必要か?

ある日、プロの練習を見ていた。 当時、日本の50位程の男子選手だったと思う。 廻りは凄いショットにため息と拍手だったが 私は特にその選手がバックハンドを走らされた状態から ボールを打ち抜けないのがわかった。 何千ワットというエネルギーをボ...
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第11章 運動能力とは、実例について2

運動神経がいいジュニア、第2次性徴後どうなるか? 幼少は非力で不器用でも磨けばダイヤモンドになる…
ジュニアテニス

今のジュニアの練習現象2

伸びしろのあるテニスとは? あるブログで 「アジアの選手はうまいけど伸びそうなのがいない」とあった。 私の友人のジムも 「韓国の選手はジュニア時代強いけど出て来ないでしょ?」 っといった。 ※ジム=2000年当時WTAの世界ランキング作成担...
ジュニアテニス

今のジュニアの練習現象1

会場のコーチ達との会話で ※多くのトッププロを育成したコーチ ジュニア時代にタイトルやランキングを目指しすぎる。 その結果、バーンアウトするという。。 それは、タイトルを取るための練習 ランキングを取るための練習になっている。 最初から世界...
ジュニアテニス

プロの練習と未来

本日、ある日本トップ女子プロの一人が練習を行っていた。 素晴らしいボールが行き交う中で分析してみた。 そのプロのボディスタートは自分のコートの サービスボックスの中央より1mネット側だった。 ※今回のボディスタートは ボールへ入る動作のスタ...
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